採用代行(RPO)

採用代行を入れたのに、効果がない。
それ、“送信数を増やす運用”になっていませんか。

私たちは、成果報酬でもばらまきません。現場とすり合わせた要件・訴求を型化し、歩留まり(面談の質・通過率・辞退率)を崩さずに採用を前に進めます。

追うのは作業量ではなく歩留まりKPI無駄な面談を増やさない候補者対応〜ATS更新まで巻取り成果報酬:理論年収×10%

採用代行が「効果ない」と言われる原因は、だいたい3つです

要件が固まりきらないまま運用開始

現場の感覚とズレて、ミスマッチ面談が増える

KPIが“作業量”になっている

スカウト数は増えるが、返信率・通過率・辞退率が悪化する

改善が回らず、ブラックボックス化

何を変えたら良いか分からず、同じ失敗を繰り返す

→ 結論:効果が出るかどうかは、運用設計で決まります。

効果の定義

私たちは「採用できた」を分解して、改善します

見るのは、送信数ではありません。採用決定までのボトルネックを、KPIで特定します。

返信率

訴求・ターゲットの精度

面談化率

次ステップに進む納得感

面接参加率

調整品質・候補者体験

選考通過率

要件のズレ/見立て

辞退率

フェーズ別:何が不安か

リードタイム

返信〜面談までの日数

“どこで落ちているか”が分かれば、打ち手は明確になります。

30分で、御社のボトルネックを切り分けます。

やり方

現場すり合わせ → AIで型化 → 運用 → 週次改善。これを崩しません。

01

現場すり合わせ

最初にやる

  • Must / Nice / NG を文章に落とす
  • 刺さる訴求軸(何で選ばれる会社か)を決める
  • 面談で見たいポイント(見極め基準)も整理する
02

自社AIサービス(Tasonal)で型化

再現できる状態にする

  • ターゲット条件をテンプレ化
  • 訴求軸ごとの文面テンプレを作る
  • 返信パターン別の対応を整える
  • ATSの更新ルールを固定する
03

運用

AIで回し、人が最終確認

  • 日次:送信/返信対応/日程調整/ATS更新
  • 品質:送信前の最終チェック、例外処理、トーン調整
04

週次改善

数で増やさない

  • 返信率が落ちた → 訴求とターゲットを修正
  • 面談が無駄に増えた → 要件の境界を再設定
  • 辞退が増えた → 不安ポイントを特定して表現を更新

採用のプロフェッショナルがマネジメント

運用責任者は、新卒・中途採用に10年以上携わってきたプロフェッショナルです。 元リクルートで企業側の採用コンサルティング・支援を経験し、現在も採用コンサルタントとして上流支援を行っています。 AIで効率化した運用を、プロの目線で設計・品質管理するから、ばらまきにならず成果につながります。

透明性

“何をしているか分からない”状態にしません

毎週、以下を共有します。

KPI

返信率・面談化率・通過率・辞退理由・リードタイム

今週やった変更点

どの訴求をどう変えたか

来週の仮説

何を試すか/何を止めるか

送信・反応のログ

検証できる形で共有

改善の履歴が残るので、同じ失敗を繰り返しません。

対応スコープ

運用が分断されると、効果が出ません。だから実務をまとめて持ちます。

媒体運用

ターゲット・訴求・文面・送信・改善

候補者対応

返信、質問、次ステップ案内

日程調整

リマインド/リスケ含む

面接結果連絡

合否連絡・次工程案内

ATS更新・連携

候補者登録、ステータス更新

週次レポート

KPI、改善案、次週の運用方針

対象外

内定手続き(条件交渉、稟議、入社手続き)

料金

理論年収 × 10%(採用決定時のみ)

成果報酬

理論年収 × 10%

税別/1名

固定費

0円

原則

別途実費

媒体費・ATS費

既存契約があれば継続利用OK

※成果地点(内定承諾時/入社時 等)は契約時に明記します。

FAQ

よくある質問

“効果がない”の原因は、だいたい特定できます

30分で、御社のボトルネック(訴求/ターゲット/スピード/見立て)を切り分け、次の打ち手を出します。

歩留まり診断

歩留まり診断(2分)

ボトルネックを特定し、次の打ち手を整理します

入力内容をもとに、御社の採用プロセスで「どこが詰まっているか」と「改善の優先順位」を整理し、折り返しご連絡します。
※営業目的の一斉連絡は行いません。

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