採用代行が高い理由を、なくした。
固定費0。成果報酬10%。実務を丸ごと。
媒体運用・候補者対応・日程調整・ATS更新まで、
採用できた時だけ、理論年収の10%。
※内定手続き(条件交渉・稟議・入社手続き等)は対象外。ただし候補者への面接結果連絡など、選考オペレーションは対応します。
採用代行が「高い」と感じるのは、こういう時です
固定費を払っているのに、社内工数が減らない
要件共有・差戻し・現場調整で、結局社内の手が減らない
外注範囲が狭い
日程調整/候補者対応/ATS更新は結局社内でやっている
見積もりが読めない
オプション追加で費用が積み上がり、コストが不透明
採用決定につながる実感がない
「何をやったか(作業)」は見えるが、成果との因果が不明
→ “高い”の正体は、固定費と不確実性です。
今の運用を伺い、固定費なしで成立する設計かを切り分けます。
固定費をなくし、
「採用できたら支払う」に変えました
採用代行で一番揉めやすいのは、外注費を払っても採用できるか分からないこと。
社内工数も残り、二重コストになる。私たちはこの構造を変えます。
成果報酬
理論年収 × 10%
税別/1名
固定費
0円
原則
別途実費
媒体費・ATS費
既存契約があれば継続利用OK
なぜ10%で“丸ごと”できるのか
採用実務の大半を占める「連絡・調整・更新」をAIで標準化し、
上流設計と最終品質だけをプロが担う。だから広いスコープでも10%が成立します。
AIが標準化する領域
量と速度で効率化
- 候補者の抽出・リスト化
- スカウト文面の下書き生成
- 返信テンプレの出し分け
- 日程調整の自動マッチング
- ATS登録・ステータス更新
- 数値レポートの自動集計
人が判断する領域
上流設計と品質担保
- 要件定義・訴求設計(現場と評価軸を揃える上流工程)
- スカウト訴求の最終チェック(トーン・文脈・誤送信防止)
- 歩留まり分析と改善方針(数字を読み、次の打ち手を決める)
- 例外対応・品質担保(AIでは判断できないケースの最終判断)
採用のプロフェッショナルがマネジメント
運用責任者は、新卒・中途採用に10年以上携わってきたプロフェッショナルです。 元リクルートで企業側の採用コンサルティング・支援を経験し、現在も採用コンサルタントとして上流支援を行っています。
AIが処理する量とスピード、プロが担保する設計と品質。
この分業があるから、広いスコープでも成果報酬10%が成立します。
成果報酬に含まれる範囲(基本すべて巻取り)
スカウト媒体運用
ターゲット設計/抽出、訴求設計、文面作成・改善、送信運用
候補者対応
返信、質問対応、次ステップ案内
日程調整
候補者 ⇄ 面接官、リマインド、リスケ
面接結果連絡
合否連絡・次工程案内
ATS更新・連携
候補者登録、ステータス更新、メモ整備
週次レポート
KPI、改善案、次週の運用方針
対象外
内定手続き(条件交渉、稟議、オファーレター、入社手続き等)
別途実費
スカウト媒体利用料/ATS利用料
対応媒体例:BizReach / LinkedIn / Wantedly / Green / OpenWork など
対応ATS例:HERP / HRMOS / sonar / ジョブカン採用管理 など
導入〜運用開始まで
キックオフ
募集背景、Must / Nice / NG、刺さる訴求、面談での見極めポイントを整理します。
初期設計
媒体×職種ごとの運用設計、文面・返信テンプレ作成、ATS更新ルールを整備します。
運用開始
日次で送信/返信対応/調整/ATS更新を回します。
週次改善
返信率・面談化率・通過率・辞退理由をもとに、費用対効果を上げ続けます。
理論年収 × 10%(採用決定時のみ)
年収
600万円
成果報酬
60万円
年収
800万円
成果報酬
80万円
年収
1,000万円
成果報酬
100万円
※成果地点(内定承諾時/入社時 等)は契約時に明記します。
実務を巻き取ると、何が変わるのか
企業属性
(準備中)
課題
(準備中)
実施内容
(準備中)
結果
(準備中)
企業属性
(準備中)
課題
(準備中)
実施内容
(準備中)
結果
(準備中)
よくある質問
採用工数診断(2分)
費用の見通しと、巻き取れる範囲を整理します
入力内容をもとに、御社の採用状況で「成果報酬10%で成立する範囲」と「詰まりのポイント」を整理し、折り返しご連絡します。
※営業目的の一斉連絡は行いません。