RPO

採用代行の「高い」「効果がない」「見えない」を、仕組みで解決する。

成果報酬20%〜・固定費0円。AI×プロの分業で、媒体運用〜ATS更新まで巻き取ります。
固定費0円成果報酬20%〜AI×プロの分業実務を丸ごと巻取り
AI × プロRPO
週次KPI今週のパフォーマンス
改善中
返信率
12.4%+2.1
面談化率
68%+5
通過率
82%+3
RPO運用 AI × プロ運用中
スカウト42通を送信完了
返信8件を処理中...
日程調整3件 待機中
今週のアクション
エンジニア求人の訴求改善 → 返信率+1.8%
辞退フォロー文面をA/Bテスト中
面接日程リードタイム短縮施策を実行中
AI処理: 142件
プロ確認: 8件
辞退候補者へフォローアップ送信済
今週の送信数: 142通(目標達成)
AI × プロ 協働中
週次改善サイクル

採用代行に感じる不安は、だいたい3つです

高い

固定月額+社内工数が残り、二重コストになる

効果がない

送信数は増えるが、面談の質・通過率が改善しない

リスクが見えない

ブラックボックス化して、改善が回らない

→ これらは“運用設計”“料金モデル”で解決できます。

コスト比較

年収600万の採用1名で、
どれだけ差が出るか

エージェント(人材紹介)

年収600万 × 1名の場合

180〜210万円

料金モデル

年収 × 30〜35%

固定費

なし(ただし高額な成果報酬)

採用ゼロの場合

0円

固定費型RPO

年収600万 × 1名の場合

月30〜100万+実費

料金モデル

固定月額+成果報酬

固定費

月30〜100万円

採用ゼロの場合

月30〜100万円の損失

おすすめ

Tasonal RPO

年収600万 × 1名の場合

120万円〜

料金モデル

年収 × 20%〜 のみ

固定費

0円

採用ゼロの場合

0円

年収別コストシミュレーション(採用1名あたり)

年収エージェント固定費型RPOTasonal RPO
400万円120〜140万円月30〜100万+実費80万円〜
500万円150〜175万円月30〜100万+実費100万円〜
600万円180〜210万円月30〜100万+実費120万円〜
800万円240〜280万円月30〜100万+実費160万円〜
1,000万円300〜350万円月30〜100万+実費200万円〜

エージェント比で約4割減のコスト。
固定費型RPOと違い、採用ゼロでも損失ゼロ

強み

Tasonal RPOが選ばれる理由

費用

固定月額30〜100万+

成果報酬20%〜(固定費0円)

対応範囲

媒体運用のみ、日程調整は別

媒体運用〜ATS更新まで丸ごと

改善サイクル

月次レポートのみ

週次KPIレビュー+仮説検証

効率化

人力中心

自社AI(Tasonal)で標準化

品質管理

担当者任せ

採用10年超のプロがマネジメント

可視性

ブラックボックス

送信ログ・KPI・変更履歴を毎週共有

仕組み

なぜ20%〜で“丸ごと”できるのか

採用実務の大半を占める「連絡・調整・更新」をAIで標準化し、上流設計と最終品質だけをプロが担う。だから広いスコープでも20%〜で成立します。

AIが標準化する領域

量と速度で効率化

  • 候補者の抽出・リスト化
  • スカウト文面の下書き生成
  • 返信テンプレの出し分け
  • 日程調整の自動マッチング
  • ATS登録・ステータス更新
  • 数値レポートの自動集計

人が判断する領域

上流設計と品質担保

  • 要件定義・訴求設計(現場と評価軸を揃える上流工程)
  • スカウト訴求の最終チェック(トーン・文脈・誤送信防止)
  • 歩留まり分析と改善方針(数字を読み、次の打ち手を決める)
  • 例外対応・品質担保(AIでは判断できないケースの最終判断)

採用のプロフェッショナルがマネジメント

運用責任者は、新卒・中途採用に10年以上携わってきたプロフェッショナルです。 元リクルートで企業側の採用コンサルティング・支援を経験し、現在も採用コンサルタントとして上流支援を行っています。

AIが処理する量とスピード、プロが担保する設計と品質。
この分業があるから、広いスコープでも成果報酬20%〜で成立します。

効果の定義

私たちは「採用できた」を分解して、改善します

見るのは、送信数ではありません。採用決定までのボトルネックを、KPIで特定します。

返信率

訴求・ターゲットの精度

面談化率

次ステップに進む納得感

面接参加率

調整品質・候補者体験

選考通過率

要件のズレ/見立て

辞退率

フェーズ別:何が不安か

リードタイム

返信〜面談までの日数

“どこで落ちているか”が分かれば、打ち手は明確になります。

導入フロー

現場すり合わせ → AIで型化 → 運用 → 週次改善

01

現場すり合わせ

最初にやる

  • Must / Nice / NG を文章に落とす
  • 刺さる訴求軸(何で選ばれる会社か)を決める
  • 面談で見たいポイント(見極め基準)も整理する
02

自社AIサービス(Tasonal)で型化

再現できる状態にする

  • ターゲット条件をテンプレ化
  • 訴求軸ごとの文面テンプレを作る
  • 返信パターン別の対応を整える
  • ATSの更新ルールを固定する
03

運用

AIで回し、人が最終確認

  • 日次:送信/返信対応/日程調整/ATS更新
  • 品質:送信前の最終チェック、例外処理、トーン調整
04

週次改善

数で増やさない

  • 返信率が落ちた → 訴求とターゲットを修正
  • 面談が無駄に増えた → 要件の境界を再設定
  • 辞退が増えた → 不安ポイントを特定して表現を更新
対応スコープ

成果報酬に含まれる範囲(基本すべて巻取り)

スカウト媒体運用

ターゲット設計/抽出、訴求設計、文面作成・改善、送信運用

候補者対応

返信、質問対応、次ステップ案内

日程調整

候補者 ⇄ 面接官、リマインド、リスケ

面接結果連絡

合否連絡・次工程案内

ATS更新・連携

候補者登録、ステータス更新、メモ整備

週次レポート

KPI、改善案、次週の運用方針

対象外

内定手続き(条件交渉、稟議、オファーレター、入社手続き等)

別途実費

スカウト媒体利用料/ATS利用料

対応媒体例:BizReach / LinkedIn / Wantedly / Green / OpenWork など
対応ATS例:HERP / HRMOS / sonar / ジョブカン採用管理 など

料金

理論年収 × 20%〜(採用決定時のみ)

成果報酬

理論年収 × 20%〜

税別/1名

固定費

0円

原則

別途実費

媒体費・ATS費

既存契約があれば継続利用OK

年収別の計算例

年収

600万円

成果報酬

120万円〜

年収

800万円

成果報酬

160万円〜

年収

1,000万円

成果報酬

200万円〜

※成果地点(内定承諾時/入社時 等)は契約時に明記します。

FAQ

よくある質問

原則、固定費なしで設計します。同時多職種・大量採用など、体制上どうしても固定要素が必要な場合は、事前に理由と選択肢を提示します。

私たちは「送信数を増やす」ではなく「歩留まりを上げる」前提で設計します。返信率が悪い状態で数を増やしても、無駄面談と辞退が増えるだけだからです。現場すり合わせ→型化→週次改善を必須プロセスにします。

はい、可能です。成果報酬モデルなので、契約期間中でも採用が発生していなければ費用は発生しません。解約条件は契約時に明記します。

最初のすり合わせ(60〜90分)+週次の短い確認(15〜30分)が中心です。日々の連絡・調整・更新は巻き取ります。

週次でKPIと変更点をセットで共有します。「何を変えた結果、どこが改善/悪化したか」が追える形にします。

面接日程調整の業務だけを月額固定で委託できる「採用BPO」サービス(/features/bpo)をご用意しています。成果報酬ではなく月額固定で予算が立てやすく、ATS連携が弱いHRMOS等でもメール監視ベースで動作します。

まずは30分、御社の採用課題を整理します

成果報酬20%〜で成立する設計かを切り分け、今の運用で改善できるポイントを一緒に整理します。

無料相談(30分)