採用担当者を介さず、 応募から面接確定まで。
なぜ、採用プロセスの自動化は 途中で止まるのか。
書類選考や日程調整の個別ツールはあっても、
ツールが分断している
書類選考はATS、日程調整は別ツール、スカウトはまた別。ツール間の橋渡しは結局、人の手。候補者が増えるほど、作業が膨れ上がる。
担当者がボトルネック
書類選考の結果を見て、面接官を選び、空きを確認し、日程を調整する。この一連の作業が採用担当者に集中し、忙しいときほど選考が止まる。
対応が遅れて候補者が離脱
応募から面接確定まで数日〜1週間。 その間に候補者は他社の面接を受け、優秀な人ほど先に決まってしまう。
応募から面接確定まで、 採用ワークフローを全自動化。
書類選考の通過判定と同時に日程調整を自動起動。
書類選考と日程調整が分断されていると、 採用の工数は削減できない。
選考と日程調整が別々のツールで分断されている限り、
| 観点 | 従来のやり方(ツール併用) | Tasonal |
|---|---|---|
| 応募〜面接確定最大の差別化ポイント | 書類選考→担当者が確認→日程調整ツールへ手動入力。 | 応募受付→書類選考→日程調整→確定通知まで |
| 所要時間 | 担当者の対応待ちで | 応募から面接確定まで |
| 担当者の作業 | 選考結果の確認、面接官への連絡、 | ダッシュボードで |
書類選考→担当者が確認→日程調整ツールへ手動入力。
応募受付→書類選考→日程調整→確定通知まで
担当者の対応待ちで
応募から面接確定まで
選考結果の確認、面接官への連絡、
ダッシュボードで
書類選考の自動化から面接の日程調整まで、 必要な機能をすべて連結。
応募経路を問わない自動受付
スカウト応募・直接応募・エージェント推薦。どの経路からでも同じワークフローで自動処理を開始
AI書類選考の即時実行
応募を受け取った瞬間、求人要件との照合・スコアリング・強み/確認事項の抽出を自動実行
書類通過→日程調整の自動連携
選考通過の判定と同時に日程調整を開始。採用担当者が間に入る必要なし
面接官の最適枠をAIが選定
候補者の希望×面接官の空き・負荷からAIが最適枠をスコアリングして提案
確定・通知の完全自動化
面接確定後、候補者へのメール・面接官へのSlack通知・カレンダー登録まで全自動
選考資料の自動共有
面接官に候補者の選考サマリー・質問リストを面接前に自動共有。準備工数もゼロに
Slack / Teams連携
面接官への打診・承認・リマインドをSlack/Teamsで完結。返信するだけで日程が決まる
統合ダッシュボード
全候補者の選考段階・日程調整状況をリアルタイムで一覧管理。ボトルネックも一目瞭然
セキュリティ基盤
候補者の個人情報は暗号化保管。SOC2準拠のインフラで全プロセスを安全に運用
採用担当者の工数を大幅削減。 採用リードタイムも短縮。
書類選考と日程調整の自動連動により、
限りなくゼロへ
応募の確認、書類選考の判断、面接官への連絡、日程の取りまとめ。これらの繰り返し作業をAIがすべて代行します。
最短数時間
従来は数日〜1週間かかっていたプロセスが、書類選考と日程調整の連動により最短数時間で完結します。
応募から面接確定までの自動フロー
採用担当者の操作は不要。
面接が1日早く決まれば、
選考プロセス全体の自動化が、
採用業務がAIで自動化されると、 何が変わるのか。
書類選考と日程調整の自動連動は、候補者・採用担当者・面接官・組織すべてに変化をもたらします。
候補者
応募後すぐにレスポンスが届き、
採用担当者
書類選考の確認も日程調整も不要。
面接官
Slackで日程を承認するだけ。
組織
応募→面接のリードタイムが劇的に短縮。
採用プロセスの自動化について、 よくある質問
採用プロセスの自動化を、 今日から始めませんか
書類選考と日程調整の連動で、
他の機能と組み合わせて、採用全体を効率化
Tasonalの各機能は連携して動作し、採用フロー全体を最適化します