採用特化AI日程調整

空き枠ゼロでも、
“確定”までを自動化する

空き枠を並べるだけでは、
面接官が忙しいとリードタイムが伸びます。
Tasonalは予定をAIが読み、
動かせる枠を面接官に提案、
Slack承認で“面接枠確定”までを
一気に進めます。

無料プラン:面接官3名まで/求人1件まで

一般的な日程調整は
「空き枠を見つける」まで。
Tasonalは
「空き枠がない」局面から
解決します。

忙しい面接官がいる企業ほど、
問題は「空き枠探し」ではなく
“空き枠が出ない/共通の空きがない”こと。
その状態で止まると、
面接までのリードタイムが伸び、
結果的に歩留まりが落ちます。

一般的な日程調整(予約URL型)
  • 空き枠を提示して、候補者に選んでもらう
  • 空き枠がなければ止まる
  • 結局、採用担当が催促・取りまとめ・再提示に戻る
  • 忙しい面接官が多いほど、面接確定までが長期化しやすい
Tasonal
  • ゴールは「候補日提示」ではなく面接枠の確定
  • 空き枠がなければ、面接官の予定から"調整の余地がある候補枠"をAIが提示
  • 面接官はSlackで確認して承認するだけ
  • 止まりやすい局面に直接作用し、選考スピードと歩留まりに効く

「空き時間を探す」から
「面接枠を作って確定させる」へ。

採用の日程調整が止まる原因は、
面接官側の意思決定。
そして追われるのは採用担当者です。

採用の日程調整は「空き枠を探す作業」ではなく、
面接官が“見て・判断して・返す”で詰まりやすい。
その詰まりが、採用担当者の工数と
選考スピードを同時に奪います。

面接官側で起きていること(構造課題)

枠が出せない/共通の空きが作れない

会議・突発対応・優先度判断で、面接枠が後回しになりがち。

判断が返らない(見落とし・後回し)

「候補の確認」「調整の可否判断」が重く、返信が遅れる。

直前変更が入りやすい

一度押さえた枠が崩れ、リスケが発生しやすい。

その結果、採用担当者に起きる現象(現場の悩み)

催促・取りまとめ・再提示に追われる

Slackで催促 → 返信待ち → 取りまとめ → 候補者へ再提示、がループする。

調整が振り出しに戻る(手戻りコストが高い)

リスケや枠不足で、候補者に出した案が無効になり、往復が増える。

面接までのリードタイムが伸び、歩留まりが落ちる

「返事が遅い会社」と見られ、離脱・辞退・競合負けが起きやすくなる。

「面接官が忙しい」こと自体より、
“確定まで進まない”ことが採用を止めます。

特徴

Tasonalの日程調整機能

“確定まで”に効く機能

自動空き時間取得

面接官カレンダーから
空き時間をリアルタイム取得

Googleカレンダーと連携し、
面接官の空き時間を自動取得。
複数面接官がいる場合も、
全員の空きを自動で抽出します。

  • Googleカレンダーとワンクリック連携
  • 複数面接官の空き時間を自動マッチング
  • 会議室の空き状況も同時に確認
面接官の空き時間
1月15日(水)
田中 CTO
10:0014:0016:00
鈴木 EM
10:0015:00
佐藤 HR
10:0014:0015:0016:00
共通の空き時間: 10:00 - 11:00

全員が参加可能な時間帯です

AI 日程調整
おすすめ順

AIが分析した最適な日時順に表示しています。

特におすすめの日時
🥇最もおすすめ
1月15日(水)
10:00 - 11:00
🥈おすすめ
1月16日(木)
14:00 - 15:00
🥉おすすめ
1月17日(金)
16:00 - 17:00
AI最適化(スコアリング)

“決まりやすい枠”を
AIが優先順位づけ

候補者の希望、面接官の負荷バランス、
面接間隔、直近予定との距離など
複数要素を考慮して、日程案をスコアリング。
空き時間の羅列ではなく、
出すべき候補を絞って迷いを減らします。

  • 希望時間帯を優先しやすい
  • 連続面接を避けて負荷分散
  • 直前すぎる/遅すぎる候補を回避しやすい
AI「調整候補提示」

空き枠ゼロでも、
面接官の予定から
“調整できそうな候補枠”を
AIが提示

候補者希望と面接官の空きを突合しても
面接枠が作れない場合、
Tasonalは面接官の予定を参照し、
調整の余地がありそうな予定枠を
候補として提示します。
面接官はSlackで可否を承認するだけで、
面接枠の確定まで進められます。

  • 「共通の空きがない」局面から動かせる
  • 採用担当の催促・取りまとめ・再提示を減らしやすい
  • 面接までのリードタイム長期化を抑え、歩留まりに効く

※“調整候補”は、AIが勝手に予定を変更するのではなく、
面接官が判断しやすい形で候補を出します。

調整候補の提示
共通の空き時間がありません

候補者希望: 1/8-10 午前中

AIが調整候補を提示
1/8(水) 10:00
田中CTOの社内MTGを移動可能
1/9(木) 11:00
鈴木EMの1on1を調整可能
リスケ対応
リスケ発生

田中CTOの1/8(水) 10:00が
急遽参加不可に

自動で再候補を提示

同じロジックで代替枠を提案→
Slackで承認して再確定

リスケ・再調整の手戻り最小化

変更が起きても、
“確定まで”の流れを崩さない

リスケが発生しても、
同じ考え方で再提案〜確定までを進め、
再提示の往復を減らします。

  • 再候補提示の負担を軽く
  • 関係者への通知とリマインドを自動化
  • "止まり"を作りにくい運用へ
Slack-first 承認

面接官はSlackで
“確認して承認するだけ”

日程案の確認・承認をSlackに集約。
面接官の「見て・判断して・返す」を
最短化し、返信待ちのボトルネックを
小さくします。

  • 承認/却下がSlackで完結
  • 確定通知もリアルタイム
  • リマインダーも自動送信
#採用-日程調整
Slack
T
Tasonal10:32
山田花子さんとの一次面接が確定しました
📅 1月15日(水) 10:00 - 11:00
👤 面接官: 田中CTO
確認済み
T
Tasonal09:00
佐藤太郎さんの面接日程を承認してください
フロー

3ステップで確定。
空き枠ゼロでも止めません。

01

カレンダー連携

面接官のGoogleカレンダーを連携し、
空き時間を自動取得します。

02

候補者に送信

候補者に日程調整リンクを送信し、
希望日時を受け取ります。

03

Slackで承認→面接枠確定

面接官はSlackで確認して承認するだけ。
承認後、カレンダーに自動登録し、
リマインドも送信します。

※共通の空き枠がない場合は、
AIが「調整候補」を提示→
Slackで可否確認→
枠を作って確定まで進めます。

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